反〈斉藤元彦〉本が続々と出版
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001 2026/05/04(月) 20:14:16 ID:cclbcxrkjM
002 2026/05/04(月) 20:16:23 ID:cclbcxrkjM
003 2026/05/04(月) 20:21:54 ID:cclbcxrkjM
004 2026/05/26(火) 15:54:42 ID:/WPI2fTJmc

これも出るよ! 限界地方政治 扶桑社新書 2026年7月1日
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/978459410307... なぜ「無法者」が議員になってしまうのか?
なぜ選挙が「デタラメ」にハックされてしまうのか?
近年、日本各地の地方自治体で、
・学歴詐称や倫理問題を抱えた首長
・ヘイトスピーチやデマを平然と垂れ流す議員
・陰謀論や排外主義を主張して当選してしまう議員
が見受けられる。
かつて「泡沫候補」と呼ばれたユニークな候補は、もうその「面白さ」を失い、単に民主主義を破壊する存在になりつつある。
これらは単なる「人物の資質」の問題ではない。
人口減少、産業空洞化、外国人労働への依存、環境問題、文化摩擦、情報環境の劣化といった地方が抱える構造的問題が、
倫理なき政治家や分断を煽る勢力にとって“利用しやすい土壌”になっているのではないか?
本書は、地方議会・地方選挙の現場に赴き、その様子をつぶさに報じてきた6人の視点で、「なぜ地方から民主主義が壊れているのか」を多角的に検証した書籍である。
【内容】(一部予定)
N国が確立した「選挙ハック」(選挙ウォッチャーちだい)
伊豆半島の小さな自治体、伊東市で何が起きていたか?(清義明)
参政党はなぜ全国で勢力を伸ばしたのか?(黒猫ドラネコ)
維新が壊した大阪の政治(松本創)
兵庫県知事は何が問題なのか?(菅野完)
地方政治を崩壊させたのは誰なのか?(畠山理仁)
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005 2026/05/30(土) 15:01:23 ID:JD.6jF9za6
https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480077516... これも出るよ! 兵庫県知事問題 失敗の本質 ——情報不信はなぜ生まれたか 小林和樹 著 ちくま新書
一通の告発からはじまった兵庫県の文書問題。元々は県の内部の課題を指摘したものだったが、不適切な会見や対応がくり返される中、歯車が狂いだし収拾がつかなくなる。国の制度まで巻き込んだ騒ぎの中で、メディアはなぜ報じなかったのか、テレビは何を過剰演出したのか、SNSこそが真実なのか。この国の体質をあぶりだし、これからの国の形につながるこの問題、どこに「失敗」があったのかを掘り下げる。
謝罪すべきところで謝罪しない
報じない理由を説明しないマスコミ
知事に忖度し続けた側近たち
守られないプライバシー
過熱報道を生み出した調査
事実かどうかは二の次
自分の非を認めないこの国の体質!
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