人類を不幸にした諸悪の根源


▼ページ最下部
001 2025/12/06(土) 10:26:00 ID:9EFUJWEH7w
“救済”なき世界を直視し、信仰と転向をめぐり徹底討論

返信する

002 2025/12/06(土) 11:18:32 ID:DcPOz7/.7w
今現在日常生活で実感しているのは
連立から離脱した政党の影響が無くなった事による
外国人への優遇策の見直しですよね
母体はカルトですし

返信する

003 2025/12/06(土) 11:22:12 ID:IIo.rfsVSE
新興宗教の深部でうごめいていたのは、単なる競争原理
中国共産党内部にもおなじものがある

返信する

004 2025/12/06(土) 13:08:27 ID:UjfIxyfMC6
人類史は戦争
負けたら奴隷
救いを求め宗教
やがて神

返信する

005 2025/12/06(土) 16:03:52 ID:0DcVDOlng6
神は何もしてくれないタダ金をせびるだけせびって傍観しているだけ
しかもあるかどうかわからん天国につれて行ってやるからと更に金を要求
天国あるある詐欺だよね
一方悪魔さんは魂と引き換えに願いを叶えてくれるやさC存在

返信する

006 2025/12/07(日) 13:40:30 ID:BlCAT7Ij7w
「ローマ・カトリックと悪の帝国イギリス」というフレーズは、副島隆彦氏と佐藤優氏の共著による書籍のタイトルで、現代の西欧近代社会が抱える問題、特に宗教的・イデオロギー的な救済の困難さに対し、ローマ・カトリックとイギリス(プロテスタント系国教会の背景を持つ大英帝国)が果たしてきた役割を批判的に考察する内容です。
歴史的対立(宗教改革など)を踏まえつつ、現代世界における「諸悪の根源」として、両者が人類の不幸にどう関わってきたかを論じています

返信する

007 2026/01/01(木) 14:32:53 ID:KvpAipZ9QY
歴史的背景

イギリス国教会の成立: 16世紀半ば、ヘンリー8世の離婚問題に端を発し、イギリスの教会はローマ教皇庁から分離し、国王を教会の最高統治者とするイギリス国教会(プロテスタントの一派)を樹立しました。
カトリック弾圧と対立: エリザベス1世の時代にイギリス国教会は確立され、カトリック勢力は弾圧の対象となりました。1588年のスペイン無敵艦隊との戦いでの勝利は、カトリックとの訣別を決定づける出来事となりました。
アイルランド問題: アイルランドはカトリック教徒が多数を占めていたため、プロテスタントを国教とするイギリス政府による支配は、深刻な宗教的・政治的対立(北アイルランド問題など)の根源となりました。
カトリック教徒解放法: カトリック教徒は長らく公職に就くことが制限されていましたが、1829年にカトリック教徒解放法が成立し、一定の権利が認められました。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:3 KB 有効レス数:7 削除レス数:0





本掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:人類を不幸にした諸悪の根源

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)