猪瀬直樹の著書
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001 2013/12/15(日) 09:00:51 ID:eCLL4GwnG2
『日本復活のシナリオ 論客20人の結論』PHP研究所 2002
『道路の権力 道路公団民営化の攻防1000日』文藝春秋(2003年)・文春文庫(2006年)
『決戦・郵政民営化』PHP研究所 2005
『ゼロ成長の富国論』文藝春秋 2005 『二宮金次郎はなぜ薪を背負っているのか』文庫
『こころの王国 菊池寛と文藝春秋の誕生』文藝春秋(2004年)・文春文庫(2008年)(2008年5月映画化(タイトルは『丘を越えて』西田敏行主演))
『道路の決着』小学館(2006年)・文春文庫(2008年)
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002 2013/12/15(日) 12:14:09 ID:U7SDM5fTkA
いい加減にしないと、下手すりゃ、もう本も売れなくなるよ。
うそつきの本なんて誰も買わん。
作家にも戻れなくなるってことだ。
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003 2013/12/15(日) 18:44:29 ID:3D/qcKvDj.
004 2013/12/16(月) 00:30:14 ID:i1UjkWD1Ns
「猪瀬語録」 現金がどうしてパンツに入ってたのかわからない …あこれは別の人だ
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005 2013/12/17(火) 15:29:57 ID:txE6XSGI5g
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20131216... 東京都の猪瀬直樹知事(67)が土俵際に追い込まれている。
医療法人「徳洲会」グループからの5000万円受領問題で釈明に追われる毎日だが、
新たに知事選での選挙運動費用の領収書偽造疑惑が発覚した。
16日からの都議会総務委員会で、厳しい追及を受けるのは必至で猪瀬都政は、もはや墜落寸前だ。
こんなにセコかったなんて…。都民のあきれ声が聞こえてきそうだ。
先週行われた総務委で、徳洲会からの5000万円問題をノラリクラリとかわした猪瀬氏。
今度は、昨年12月の都知事選に関して提出した選挙運動費用収支報告書で、
運動員らの宿泊費や人件費(報酬)の領収書を一部、偽造していた疑惑が新たに判明した。
収支報告書によると、知事選投開票前日の同月15日、
猪瀬氏陣営が宿泊費として事務員の男性4人に20万4000円ずつ、計81万6000円を支出したことになっていた。
しかし、猪瀬直樹事務所によると、事務員らは選挙期間中、陣営側が賃貸料を支払って借り上げたマンションに無償で宿泊。
本来マンションの賃貸料などとして計上すべき支出を事務員の「宿泊費」として処理していたことになる。
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